i-SMT 新興国株式インデックス(ノーロード)

i-SMT 新興国株式インデックス(ノーロード)の概要(2020年1月16日現在)
項目 スペック
ファンド名 i-SMT 新興国株式インデックス(ノーロード)
ベンチマーク MSCIエマージングマーケット
資産区分 新興国株式
新興国株式に投資する他の商品はこちら
為替ヘッジ なし
信託報酬 0.363(%)
全体よりも信託報酬は高めです。
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信託報酬の支払いで失われる金額
(超概算)
190666(円)
信託報酬ランキング
(低コストランキング)
82(位)
信託財産留保額 0.3(%)
純資産 49(百万円)
純資産が少なく、早期償還リスクがあります。
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シリーズ商品名 [series_no_3]
運用会社 三井住友トラスト・アセットマネジメント㈱
受賞歴 受賞歴なし
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ファンド公式サイト

i-SMT 新興国株式インデックス(ノーロード)|三井住友トラスト・アセットマネジメント
三井住友トラスト・アセットマネジメントのi-SMT 新興国株式インデックス(ノーロード)の詳細情報。ファンドの目的・特色、投資リスク、運用状況、手続・手数料、取扱販売会社、分配金一覧などがご覧頂けます。

投資対象

[HCEMG]

将来の予想利回り

この利回りは、あなたの将来の運用成績を保証するものではありません。また、投資信託の利回りとは「数十年単位の平均値」であり、毎年一定の利回りで増えるわけではない点にご注意ください。

将来の予想利回り(2020年1月16日現在)
予想利回り 7(%)

予想利回りは各ベンチマークの過去データと、運用機関等が公表する将来の予測データを参考に、現実的な値を決めています。

簡易計算機

金融危機時に予想される損失額

将来、2008年のリーマンショックと同等の金融危機が生じた際に抱える可能性のある見込み損失額です。大きな利益を得ようとするほど、大きな損失が生じる可能性に注意してください。

見込み損失額(2020年1月16日現在)
見込み損失額 投資額の60(%)

例えば、毎月1万円を積み立てて運用資産が100万円になった時に60%の損失を抱えたら、あなたの資産は40万円になるとお考えください。つみたてNISAでは、一時的に損をしていたとしても積み立てを継続することで、将来まとまった資産を作ることができます

信託報酬の支払いで失われる利益

この投資信託に毎月1万円ずつ積み立てた時に、20年間で支払う総コスト(超概算)は190666円でした。この金額は、期待利回りと、信託報酬差し引き後の期待利回りから求めたもので、つみたてNISAを始めてから20年経過後までに、信託報酬を支払った分だけ失われた利益を表します。

参考までに、年間手数料1%のウェルスナビ(利回り6%と仮定)を同じように運用した場合に比べ255699円儲かります。

概算値なので、将来の成績を保証するものではありません。信託報酬の大きさ(手数料の大きさ)を理解するものとしてご利用ください。

i-SMT 新興国株式インデックス(ノーロード)の簡易評価

この投資信託の簡易評価を★(最大3個)で紹介します。

i-SMT 新興国株式インデックス(ノーロード)の簡易評価表(2020年1月16日現在)
項目 評価
人気の高さ
投資先の分散性 ★★
期待リターンの大きさ ★★★
価格変動の小ささ(安定性)
低コストさ
(低信託報酬)
★★
純資産の多さ
★評価基準

  • 人気:純資産が多いほど★が多め。受賞歴がある場合には上乗せ
  • 分散性:多様な国の資産に投資するほど★が多め。1つの国の1つの資産に集中するほど★は少なめ
  • 期待リターン:利回りが高い(ハイリターン)ほど★が多め。ただし安定性は低くなる(ハイリスク)
  • 安定性:価格変動が小さい(ローリスク)ほど★が多め。ただし期待リターンは低くなる(ローリターン)
  • 低コストさ:信託報酬が低い商品ほど★が多め
  • 純資産の多さ:純資産が多いほど★が多め

すべてが満点になる、便利な商品はありません。例えば、高い利回りを期待できる商品は、価格変動も大きくなるので、安定性が低くなります。★が多い商品が必ず儲かるとは限りませんので、あくまで目安にご利用ください。

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